​移動間仕切

REVOLVING WALL CROSS

隣りあう空間を

すべてガラスで仕切ることができる

リボルビングウォール。

​優れた遮音性で仕切ることができ、パネルの角度を自在に設置することで隣りあう空間をゆるやかにつなぐことができます。

リボルビングウォール1.jpg

point

1

​全面ガラス空間を実現

遮音性の高いガラスドアを採用することで、

ガラスすべてで空間を仕切ることができます。

リボルビングウォール4-1.jpg

point

2

​静音性

ベアリングローラを採用することで、パネルの移動がスムーズに行えます。​防振ゴムでパネル走行時のスラブへの振動を緩和し、レール走行音を軽減します。

リボルビングウォール4-2.jpg

point

3

​フラットデザイン

​パーテーションと並んでも統一感のある空間を実現するために、アキュラートneoガラスパネルを踏襲したデザインを採用。

リボルビングウォール4-3.jpg

Operation

​操作性

​ワンタッチシール機構

​パネル片側のレバー操作によって天井・床に密接するため、別体の操作ハンドルが不要。パネルの設置、解放が容易にできます。

リボルビングウォール5-1.jpg

​※ワンタッチシール機構はコクヨオリジナル機能です。

​フリーアングルストップ機構

​ワンタッチシール機構と同じレバー操作で、パネルの角度を自在に変更して設置することができます。

リボルビングウォール5-2.jpg

​※フリーアングルストップ機構はパテント申請中。

​アンチスイングシステム

​パネルを移動させる際、不安定なふらつきを抑えるために、天井などと干渉しない安定キャスターを使用しています。

リボルビングウォール5-3.jpg

​※アンチスイングシステムはパテント申請中。

​※床材の材質や仕上げによって、キャスター痕が残る場合があります。

PLANNER WALL SHIFT

​「空間も気分もつなげる・しきる」

 新たな価値を創造する場へ

​ スライディングウォール。

「動くはずがない壁が動く」ことで、ワーカーの気分をシフトしたり、

空間の用途をシフトさせることが出来るようになり、​多様な提案が可能となりました。

プランナーウォールシフト.jpg
プランナーウォールシフト6.jpg

point

1

​レイアウトの自由度

​コーナーポールや2WAY・3WAYパネルなどをレイアウトすることによって、多彩な空間を演出することが可能となります。

プランナーウォールシフト4-1.jpg

point

2

​静音性

上下2箇所に取り付けたショックアブソーバー(ダンパー)によりパネル圧接時の衝撃音をやわらげ、また防振ゴムでパネル走行時の振動を緩和し、レール走行音を軽減します。

プランナーウォールシフト4-2.jpg

point

3

​フラットデザイン

​パーテーションと並んでも統一感のある空間を実現するために、アキュラートneoガラスパネルを踏襲したデザインを採用。

プランナーウォールシフト4-3.jpg

​※ショックアブソーバーはコクヨオリジナル機能です。

Operation

​操作性

​ワンタッチシール機構

前のパネルに先端の圧接装置を押し付けるだけで、

​天井・床に密接するため、別体の操作ハンドルが不要。パネルの設置・開放が用意にできます。

プランナーウォールシフト5-1.jpg

アドハンドル

テレスコープパネルの壁見切りおよび天井・床への密接は、アドハンドルの操作で行いますので、別体ハンドルが不要です。

プランナーウォールシフト5-2.jpg

​※アドハンドルはコクヨオリジナル機能です。

ドア固定

パネル片側のレバー操作のみで床固定ができる機構を採用。床固定操作が容易にできます。固定完了までは安全ロックにより、移動中にドアが開くことはありません。

プランナーウォールシフト5-3.jpg

​※ドア固定はコクヨオリジナル機能です。

%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%
フレイン.jpg

ワークモードにあわせて「空間をゆるやかに仕切る」。

​インテリアのアクセントにもなるスライド式パネル。

シンプルなフレームデザインと多彩なパネルの表面材でカジュアルな空間を演出できます。

フレイン2.jpg

point

1

ゾーン間をゆるやかに仕切る

ミーティングと執務、ラウンジと通路、執務エリアと部門間など、ゆるやかにつながりながら視線をコントロール。

フレイン3-1.jpg

point

2

​間口の大解放を実現

レイアウトによって引き違い戸や両引き分け戸など、

​天井吊りでは困難な間口の開放が可能。

フレイン3-2.jpg

point

3

コーナー引戸で空間を広く活用

引き戸をコーナーに配置することで空間を広く活用できます。解放時には、オープンスペースとの一体化が図れます。

フレイン3-3.jpg