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無添加にこだわったシャボン玉石けん。

毎日使うソープをあなたや周りの人、環境にやさしいものにしてみませんか?

無添加へのこだわり

​合成界面活性剤不使用

水と油のように混ざり合わない物質の性質を変化させて汚れをはがす作用を持つ界面活性剤ですが、天然由来の「界面活性剤」と異なり、石油由来の「合成界面活性剤」は肌に残りやすいため、皮脂膜の性質を変えてしまい肌を痛める原因になります。

​シャボン玉石けんは天然由来の界面活性剤ですので肌への負担が最小限に抑えられます。

​合成界面活性剤のイメージ

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​泡タイプのハンドソープで簡単手洗い

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​デリケートな口内にも

​蛍光増白剤不使用

「汚れを上から白く塗って衣類をより白く見せる」ための添加物である「蛍光増白剤」。

​現時点では急性毒性や慢性毒性、発がん性はないとされていますが、皮膚刺激やアレルギー反応を起こすことも考えられているため、アトピーや肌の弱い方、お子さんには特に蛍光増白剤不使用のシャボン玉石けんがおすすめです。

​香料不使用

今お使いの商品の成分欄をご覧になってみてください。「香料」という表記があれば、「フタル酸エステル」等の化学物質が含まれているかもしれません。

フタル酸エステルは可塑剤として広く使用されている物質で、発がん性など人体への影響の可能性が懸念され研究が進められており、げっ歯類への精巣毒性が確認されたことから日本やアメリカ、EUでは子供が口に含む可能性のあるおもちゃ等への一部のフタル酸エステル類の使用が禁止されています。

そんなフタル酸エステルが「香料」として一括表示されている可能性があるのですから、香料が含まていない商品を選びたいものです。

 

​環境にやさしい石けん

合成界面活性剤には、人の健康や生態系に有害なおそれがある化学物質に指定されているものもあり、今現在安全とされている化学物質も今後指定される可能性があります。​

石けんは、排水として海や川に流れ出ても短期間で大部分が水と二酸化炭素に生分解され、石けんカスが出ても微生物や魚の栄養になりますので、環境に優しい洗浄剤といえます。

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『香害』を知ってください

​香害に苦しむ人が増えています

​公共の施設や乗り物、オフィスなどの多くの人が集まる密閉空間は匂いに気を付けましょう。

シャンプーやボディソープだけではなく、洗濯用洗剤や柔軟剤によってついた衣服の強い匂いも人によって吐き気や眩暈のもとになっています。

​エチケットのつもりでつけていた香りに含まれる化学物質が、化学物質過敏症の原因の一つにもなり、周囲の人を苦しめているかもしれないのです。

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​『香りが長続きする』柔軟剤の危険性を考えてみましょう

現在販売されている、『香りが長続きする』という売り文句の柔軟剤は、フタル酸エステルなどの香料をマイクロカプセルに閉じ込めることで香りを長続きさせていますが、マスクをも通過するほど小さなマイクロカプセルは、メラミン樹脂やホルムアルデヒド樹脂、ウレタン樹脂、ポリイソシアネートモノマーなどのプラスチックであるため、環境に与える影響だけでなく、人体にも悪影響を及ぼす恐れがあります。香害・プラスチック公害の原因になっている柔軟剤を、あなたはまだ使い続けますか?

 

​新型コロナウイルスへの有効性も示されています

2020年6月26日(金)に経済産業省とNITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構)が新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価について発表し、新たに「純石けん分」の有効性が認められました。

また、感染症対策研究センターの研究では「手洗い石けん バブルガード」が新型コロナウイルスを99.99%以上不活化させることがわかっています。

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使いやすい泡タイプ

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​持ち運びに便利な携帯型もあります